ドトールの社風

ドトールコーヒーの文化

ドトールコーヒーに携わる全ての人が幸せになれる会社
目指して。

お客様に対してやすらぎと活力を与えることはもちろんですが、ドトールコーヒーで働くすべての人に対しても同じ。働きがいがあり、夢のある会社を目指した社友会制度があります。社友会では有志の社員が集まり、歓迎会や懇親会を開くなど社員相互の親睦を深める活動をしています。

社員の声が、会社を変えていく。

社員の声を大切にするのがドトール。社内でのバリスタ大会「EXCCUP」や接客技術を競う「CSアワード」は、社員の声から生まれました。店舗からの声を募る「想いのポスト」も設置されており、社員の意見を会社として反映する風土があります。

支え合い、頼り合う。
それがドトールの文化です。

ドトールコーヒーでは地域、エリアごとの横のつながりが強いことも特徴です。シフトの欠員が出た場合には近隣店舗から仲間が駆けつける。支え合い、頼り合う文化があるからこそ、社員一人ひとりが伸び伸びと働ける環境があります。

ドトールコーヒーの風土

描くキャリアパスはあなた次第。

ドトールでは年に1回、本部・工場・子会社の求人が全社員に開示される社内公募制度があります。この社内公募は応募条件を満たしていれば、自ら応募することが可能。実際に社内公募制度を通じてキャリアチェンジした先輩社員も多く在籍しています。培った経験を活かして、新天地で活躍する。多種多様なキャリアパスを描くことができるのもドトールで働く魅力のひとつです。

若手のうちからメインプレイヤーに。

入社2〜3年目には店長職に就任。若手のうちから裁量を持った仕事ができることがドトールコーヒーの特徴です。店舗運営職として店舗管理からスタッフマネジメントまで幅広い業務をローキャリアのうちからこなすことができ、自身の成長スピードを高めることができます。

ステップアップに
年次は関係ありません。

年次の高低に関係なく正当に社員の発揮能力を評価するのがドトールコーヒーのスタンス。社員のチャレンジしたい意志は尊重する風土があります。そして、実力に応じて公正かつ平等に評価されるからこそ、社員がモチベーションを高く活躍できる環境が整っているのです。

豊富なコーヒー研修はリーディング
カンパニーとしてのプライドです。

全国に1200店舗以上あるドトールコーヒーが運営するショップ。DNCAと呼ばれる社内コーヒー資格制度、コーヒーマイスター、インストラクターの資格取得支援など、コーヒーに関する研修も豊富に取り揃えています。

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